FMヨコハマ【おうち売却マスター「売却の成功事例のご紹介part10」】

2026年7月5日(日)17:48~放送のFMヨコハマ『おうち売却マスター』では、クレイン不動産流通株式会社の齋藤と営業担当の川端が、FMヨコハマをきっかけにご依頼いただき、小田急線沿線のマンション売却に成功されたお客様の事例をご紹介しました。
内容についてお問い合わせも多く好評だったことから今回ピックアップします!
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売却した物件は「小田急線沿線のセカンドハウス的なワンルームマンション」


今回ご紹介するのは、小田急線沿線にあるワンルームマンションの売却事例です。
元々お客様がたまに使う、セカンドハウス的な位置づけの物件でした。
きっかけは毎日の通勤途中に聴いていたFMヨコハマでした


ご依頼のきっかけは、毎朝・夕の通勤途中に車でFMヨコハマを聴いていたことでした。番組を聴いてクレイン不動産流通のことを知り、お電話いただいたとのことです。
とても有難いお言葉をいただきました。
依頼前の不安は「駅から離れたワンルーム、需要があるのか」


売却を考えた際、お客様が最も心配していたのは駅から少し離れたワンルームという条件で、きちんと売れるのかどうかでした。
需要があるのか、買い手が見つかるのか、不安を抱えたままご相談いただきました。
売却中も「見える化」で安心。進捗報告が信頼につながった


売却活動の期間中、川端はホームページへのアクセス状況など、物件がどれくらい見られているかを定期的にご報告しました。
「現状を把握しながら相談して進めていけたので、安心して任せられました」とお客様からお言葉をいただきました。
待っている時間も、状況が見えることで安心感がまったく違います。
売却を終えて、こんな嬉しいお言葉をいただきました


無事に売却が成立し、お客様からはこんなお言葉をいただきました。
「川端さんが粘り強く取り組んでくださって、2年間とても安心して任せることができました。本当にありがたいという一言に尽きます。安心して任せられる不動産屋さんだと心から思います」
こうしたお言葉が、私たちの何よりの励みになっています。
「売れるか不安」な物件も、焦らず一緒に考えます


今回の事例のように、条件に不安があっても、ターゲットを正しく絞り、焦らず粘り強く活動することで、お客様の手残りを最大化した売却が実現できます。
クレイン不動産流通では、手残り金額が最も多くなる選択肢をご提案します。どんな些細なご質問でも構いません。お問い合わせいただいても、しつこい営業や判断を急かすようなことは一切いたしません。まずはお気軽にご相談ください。


