横浜中華街
クレイン不動産流通の特徴

・家探しは「幸せな未来探し」であるという理念を基に活動しております。

・しつこい連絡や強い営業トークなどのお客様が嫌がる行為はおこないません。

・良い所だけではなく悪いところもしっかりと発見し、事実のみをお伝え致します。

・「住宅購入塾」を講じてからの物件紹介という手順を踏ませて頂いております。

・「成功する住宅購入の教科書」Amazonにて3部門にて1~3位獲得した本の著者が実際に物件の診断をおこないます。

・TVK「猫のひたいほどワイド」FM横浜「トレセンフライデー」にて住宅購入に関するレクチャーをおこなっています。

代表取締役:齋藤 剛(さいとう つよし)プロフィール

神奈川県藤沢市出身 1981年生まれ

著書「成功する住宅購入の教科書」(Amazon3部門で売上1~3位獲得)
テレビ神奈川「猫のひたいほどワイド」住宅購入の先生として講義出演中
FM横浜「トレセンフライデー」住宅購入の先生として講義出演中

一般社団法人 不動産相談協会 理事

齋藤 剛
会社案内
商 号クレイン不動産流通 株式会社
代表者名齋藤 剛
所在地〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1丁目1-2 犬山ビルヂング4F
*ショールーム1・2F
創業平成25年11月25日(2013年)
免許番号/その他宅地建物取引業 神奈川県知事(2)第28742号/ 住宅瑕疵担保責任保険
メールアドレスinfo@c-red.co.jp
電話番号045-594-7677
FAX045-594-7678
営業時間10:00~19:00
事業内容
  • 不動産の仲介
  • 不動産の売買
  • 不動産の賃貸
  • 不動産の管理
  • リフォーム
  • リノベーション
定休日水曜日
加盟団体
  • リノベ不動産全国ネットワーク
  • ミサワホームMRD特約店
  • 一般社団法人 不動産相談協会
  • 全日不動産保証協会
  • 住宅瑕疵担保責任保険(JIO)
業務提携
  • 朝日新聞
  • ナジック学生情報センター
  • ミサワホーム
  • リノベ不動産
  • 住宅金融支援機構(公庫)
  • 横浜みなと法律事務所
  • 鈴木司法書士事務所
  • 藤澤会計事務所、ほか
取引銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • みずほ銀行
  • 三井住友銀行
  • 横浜銀行
  • 湘南信用金庫
  • 川崎信用金庫
  • フラット35 ほか
資本金500万円
従業員数6名
交 通東海道本線 横浜駅 5分
京急本線 神奈川駅 5分
アクセス
JR横浜駅 北改札口

①JR横浜駅北改札口
JR横浜駅からクレイン不動産流通株式会社へお越しいただくには、北改札口が便利です。改札口を出て左へ進んでください。

JR横浜駅 北西口

②北西口のエスカレーター
北西口のエスカレーターを上がり、地上に出たら右手のエスカレーターで歩行者デッキに上がってください。

JR横浜駅 歩行者デッキ

③歩行者デッキ
歩行者デッキを左へ進み、そのままJR横浜鶴屋町ビル方面へ進んでください。現在工事中ですが通行できます。

JR横浜鶴屋町ビル

④JR横浜鶴屋町ビル
CIAL横浜ANNEX(シァル横浜アネックス)の商業施設と、JR東日本ホテルメッツ横浜の前を進んでください。

CIAL横浜ANNEX

⑤CIAL横浜ANNEXのエスカレーター
CIAL横浜ANNEX2階から地上に降りるエスカレータを降りてください。正面に見えるビルが犬山ビルヂングです。

⑥犬山ビルヂング
台町入口の交差点の信号を渡り、ビルの右手のエレベーターより4階にクレイン不動産流通株式会社があります。

 創業のきっかけ

代表取締役の齋藤は学生時代に「医師・救命士・警察官・消防士・弁護士」といった直に人を救う職につくことを目指していました。しかし、ことごとく高い壁にぶつかりなかなか就職先が決まらない中で、アメリカからの留学生から「私達の町では医師・弁護士・不動産業者は人を救う仕事と言われているよ」と教えてもらい、不動産業者という選択肢が追加され無事に不動産業に就くことができました。

しかし夢を抱いて就いた不動産業界の実態は少しイメージと異なる世界がみえてきました。その中でいつの日か自身で描いていた「人を救う不動産業者」を実現する為に3社9年の経験を経て、2013年に横浜市にてクレイン不動産流通株式会社を設立開業することになりました。

不動産業界のイメージを変えたい

「千三屋(センミツヤ)」
千個の発言の中で、三つしか本当の事を言わない。と言われていた不動産業者。
日本の不動産業者へのイメージはブラックであり、下記の通りです。

  • 押しが強い
  • しつこい営業
  • 急かす
  • 良い事しか言わない
  • 騙されそう

これらのイメージにより、不動産業者の重みが軽くなってきていると感じます。

また、インターネットの発達により気軽に物件情報を閲覧できる事も重なり「物件案内人」化しているのも実状です。
具合が悪い方がインターネットで調べた薬をドラッグストアで購入する。このようにセルフサービス化されていると感じています。一般の方が気軽に物件情報をみれるようになったことは喜ばしいことになりますが、

 ご依頼者「これください」

 不動産業者「確かに良い物件ですね、わかりました」

といった動きだけでは不動産業者の役務を果たしていないと感じており、不動産業者の軽みに拍車がかかってしまっている要因であると感じております。

・お客様のご希望やライフプランを汲みとり、合致する物件を紹介する。

・「お客様の気になる物件」+「自ら提案したお勧め物件」の良い所と悪い所を発見してお伝えする。

不動産業者「この物件、買って下さい」

ではなく

ご依頼者「この物件は私達に見合うか診断して下さい」

になる必要があると感じております。

更に不動産業者自身は「良いところと悪いところを発見するアンテナを磨く勉強」を重ねる必要があります。

「当社の目的は、不動産業者が徳の高い職と崇められる職にすること」
「その為には誠実な対応を遵守し、勉強を緩めないこと」
であり

目指すべきは「お客様から御礼を言って頂く結果をお届けする」ことであると考えております。

当社は不動産業のホワイトニング化に向けて、全国の不動産業者向けに講演・コンサルティングを始めております。

お問合せ・ご相談はこちらからどうぞ!045-594-7677営業時間:10:00~19:00/定休日:水曜日

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