FMヨコハマ【おうち売却マスター「売却の成功事例のご紹介part7」】

2026年4月19日(日)17:48~放送のFMヨコハマ『おうち売却マスター』では、クレイン不動産流通株式会社の齋藤と営業担当の黒田が、FMヨコハマをきっかけにご依頼いただき、マンション売却に成功されたお客様の事例をご紹介しました。
内容についてお問い合わせも多く好評だったことから今回ピックアップします!
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きっかけはラジオ。「まず会って話してみよう」と思えた理由


今回ご紹介するのは、大田区にある築12年の2LDKマンションの売却事例です。一時的に住まいとして使用していた物件を、40代のお客様が売却を決断されたケースです。
売却を考えていた当初、お客様が最も不安に感じていたのは物件そのものではなく、信頼できる不動産会社を見つけられるかどうかでした。以前購入時にお世話になった不動産会社が廃業してしまっており、一から信頼できる会社を探していた状況でした。
そんな中、何気なく流していたFMヨコハマから『おうち売却マスター』が流れてきたことがきっかけに。
「斎藤社長の話し方や声がとても好印象で、お会いして話を聞いてみたいと思ったのが始まりです」
実際にお会いしてみると、素人にもわかりやすく丁寧に説明してもらえたことで、不安が少しずつ解消されていったとのことです。
「たった1組に刺さる」売却戦略


担当した弊社黒田が今回特に意識したのは、ターゲットを明確に絞った売却活動です。
2LDKという間取りは、一般的なファミリー向け(3LDK・60平米以上)とは異なるため、万人受けを狙う必要はありませんでした。
- 2人入居を検討している方
- 子どもがまだ小さいファミリー層
を主なターゲットに設定し、近隣のショッピングモールや保育園など、周辺の生活環境の充実度を積極的にアピール。ターゲットに響く見せ方・広告方法をご提案した結果、無事に売却成立となりました。
売却を終えて「信頼できる会社に出会えることが大切」


無事に売却が成立したお客様から、これから売却を考えている方へのメッセージをいただきました。
「1人で抱え込んでも絶対にうまくいかないので、信頼できる不動産会社をいろんなところに相談しながら見つけることが大切だと思います。もし誰かに相談先を聞かれたら、迷わずクレイン不動産さんをすすめます」とのこと。
こうしたお言葉が、私たちの何よりの励みになっています。
売れない物件はない。どんな物件にも必ず強みがある


今回の事例のように、一見売りにくそうに見える物件でも、ターゲットを絞り、強みを正しく伝えることで、必要としている買い手に届けることができます。
クレイン不動産流通では、物件の特性を正直に整理し、手残り金額が最も多くなる選択肢をご提案します。どんな些細なご質問でも構いません。お問い合わせいただいても、しつこい営業や判断を急かすようなことは一切いたしません。まずはお気軽にご相談ください。


